クリーブランド・キャバリアーズ 2017-2018シーズン⑧

Cleveland Cavaliers

Cleveland Cavaliers NBA 2017-2018 シーズンの8試合目です。

現在3連敗中のクリーブランド・キャバリアーズ。ディフェンスが機能しておらず、その影響でオフェンスにも悪い流れが出てしまっていますね。
シーズン8試合目はホームにインディアナ・ペイサーズを迎えての1戦です。こういうときこそホーム、クリーブランドの声援が力になるはずです。
試合はどうなったのでしょうか・・・

クリーブランド・キャバリアーズのNBA2017-2018シーズン8試合目の模様、試合結果をお知らせします。

Indiana Pacers vs Cleveland Cavaliers
@ Quicken Loans Arena

※開催日時は現地時間
2017/11/1/Wed/07:00PM(日本時間11月2日木曜日午前8時)

結果

インディアナ・ペイサーズ(A)124 VS 107(H)クリーブランド・キャバリアーズ

1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
IND 30 32 30 32 124
CLE 28 33 24 22 107

ハイライト

管理人のつぶやき

どーも、管理人のMACK SHINです。
3連敗中のクリーブランド・キャバリアーズ。連敗を止めたいところでしたが、インディアナ・ペイサーズに敗れ4連敗に。はぁ~。ため息が止まりません。

第1クォーター、第2クォーターまでクリーブランド・キャバリアーズはオフェンスが上手く機能していました。デリック・ローズのドライブインからの得点、ケビン・ラブの3ポイントショットもさえていました。今日は行けると思ったら・・・

案の定ディフェンスが駄目でした。前半も良くはなかったですが何とか持ちこたえていたのですが、第3クォーター中盤からインディアナ・ペイサーズに4本連続して3ポイントショットを決められてしまい、リードを8点に広げられてしまいました。そのままキャブスは試合をコントロールできず試合終了。

試合後レブロン・ジェームズは「今は多くのチームが良いプレイをしている」、「自分たちはできていない。シンプルなこと」と語りました。
まー、その通りと言っちゃーそうなんですが、「ディフェンスちゃんとやれよ!」と言いたくなります。

ペイサーズのボックススコアは、サディアス・ヤングが26得点、ダレン・コリソンが25得点を記録。その他ビクター・オラディポが23得点、7アシスト、ボーヤン・ボグダノビッチが17得点、ドマンタス・サボニスが15得点、12リバウンドを記録。

一方キャバリアーズは、レブロン・ジェームズが33得点、11アシストと活躍。デリック・ローズが19得点、ジェフ・グリーンが15得点、ケビン・ラブが13得点、13リバウンドを記録。

次戦は必ず勝利を届けてくれー!

では、また次回。

GO CAVS GO!!!!!

NEXT GAME

クリーブランド・キャバリアーズ(A)VS(H)ワシントン・ウィザーズ
@Capital One Arena,Washington,DC/2017/11/3/Fri/07:00PM

※開催日時は現地時間
日本時間11月4日土曜日午前8時

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